2014年2月23日日曜日

msync.php がURLに付加されるときの対処法 その2(確証なし)

Windows8 にて URL に msync.php が付加された。そのときに行なって解決した対処法を記しておく。

コントロールパネル --> ユーザアカウントとファミリーセーフティ --> Windows 資格情報の管理

のように移動して 「Windows 資格情報」を選択。汎用資格情報のところに

virtualapp/didlogical

というユーザー名が登録されている。それを削除することで msync.php が表示されなくなった。



削除はここ(http://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/forum/windows_7-security/%E8%B3%87%E6%A0%BC%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%9E/82920ed4-52b4-49c4-a43a-bcd62c28b0a2)を参照すれば行なえるが、 一応、削除方法を記しておく。

1.コントロールパネル --> Windows Update --> 設定の変更 --> 重要な最新プログラムで「更新プログラムを確認しない」を選択 --> OK
2.「プログラムとファイルを検索」で Services.msc と入力
3.サービスの一覧から「Windows Update」サービスを選択し、停止
4.「C:\Windows\SoftwareDistribution」フォルダの名前を「SoftwareDistribution_backup」に変更
5.コントロールパネル --> ユーザアカウントとファミリーセーフティ --> Windows 資格情報の管理 --> Windows 資格情報 --> virtualapp/didlogical を削除
6.コントロールパネル --> Windows Update --> 設定の変更 --> C:\Windows\SoftwareDistribution フォルダが作成されていることを確認

以上の手順で virturalapp/didlogical を削除できる。

2013年9月28日土曜日

(Virtual Box) CentOS にCUI 環境でGuestAdditions をインストールする

VirtualBoxマネージャーでGuestAdditionsをインストールしたい仮想マシンを選び、設定画面を開く。そのあと、ストレージでGuestAdditionsのCDを選択する。設定し終わったら、起動する。起動したらrootでログインして

# mount /dev/cdrom /mnt
としてcdromをマウントする。その後、GuestAdditionsをインストールするために

# /mnt/VBoxLinuxAdditions.run
を実行する。これでGuestAdditionsをインストールし終わった。そのあとにマウントしたcdromをアンマウントしておく。

# cd
# umount /mnt
これで作業は終わり。

2013年9月16日月曜日

msync.php がURLに付加されるときの対処法(確証なし)

ルータの接続を物理的にいじった後に URL に msync.php が付加されるようになった。原因はルータかもしれない。

次のことを行ったら普通に表示されるようになった(たぶんです。いろいろ操作していたら治ったという感じだった)。
  1. C:\ドライブをエクスプローラで開いて、msync.php を検索する。
  2. 検索に引っかかった msync.php?data= ... という.html ファイルを開く。
  3. コレガのログイン画面が出てくるので、キャンセルをクリックする。

これで治るかもしれない。確証がないので間違っていたらすいません。

2013年8月29日木曜日

2013年8月24日土曜日

Apache が自動起動するように設定(CentOS)

まずApache が自動起動するように設定されているかを確認する。

$ chkconfig --list httpd

0-6まですべてがoff であるなら自動起動が設定されていないので下記のコマンドを実行する。

Apache が自動起動するように設定するには以下のようにする。

$ chkconfig httpd on

grep で複数のファイル内の文字列を検索

$ find dir_name -type f -print | xargs grep keyword /dev/null

2013年8月23日金曜日

VirtualBox で Webサーバ を運営するためにアパッチを設定する

/etc/httpd/conf/httpd.conf の中で Listen 80 というのをコメントアウトして、ホストオンリーのネットワークで設定したIPアドレスを新たにListenに記述してあげるとホストOSからWebサーバに接続できるようになる。私の場合は

#Listen 80
Listen 192.168.56.100:80

としてホストOSからの接続を許可した。